生長の家本部講師補  渡邉 重孝
 高校時代、書店で『生命の實相』に出会い、自らの人生観が一変するとともに、生長の家の教えについて深い関心を抱く。  

平成4年、東京理科大学工学部経営工学科卒業後、(財)日本生産性本部(現:社会経済生産性本部)に入職。同財団の経営開発部に所属し、公開型階層別マネジメント研修等を担当。最先端の企業マネジメントの課題を認識するに従い、その解決の道が『生命の實相』の精神による他はないことを痛感。同じ頃、『新しい開国の時代』(谷口清超先生著)を熟読して21世紀の指針を学び、生長の家本部への奉職を決意。同時期に生長の家青年会でもリーダーとして活躍していた。

平成7年、生長の家本部に奉職。栄える会中央部事務局、生長の家ISO事務局を経て現在は、企画・調査室勤務。     平成8年、生長の家本部講師補を拝命。

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